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情報ありがとうございます

 投稿者:開明墨汁  投稿日:2008年 9月23日(火)02時25分16秒
  「先崎学の浮いたり沈んだり」ネットで調べたら図書館にありましたので
早速、予約を入れときましたぁ!。
 

川瀬さん、こんにちは

 投稿者:其扇庵匠胡@管理人  投稿日:2008年 9月22日(月)21時39分1秒
  情報提供ありがとうございます。
あとで「イベント情報」の定例会のページに紹介させていただきますね。

http://www.tosenkyo.net/

 

投稿の訂正

 投稿者:川瀬勝久  投稿日:2008年 9月22日(月)20時29分56秒
  先ほど投稿した夕霧の会の川瀬です。
先ほどの投稿内容で誤りがありましたので訂正いたします。
おもちゃ美術館での投扇興体験会の定例開催は第3土曜日とお知らせしましたが第3日曜日の間違えです。いずれにせよおもちゃ美術館のホームページで前月末には告知していますのでご確認ください。
失礼いたしました。
 

おもちゃ美術館における投扇興体験会の件

 投稿者:川瀬勝久  投稿日:2008年 9月22日(月)19時05分58秒
  はじめまして
私は、グッド・トイ委員会に所属していますおもちゃコンサルタント(TC)の川瀬と申します。そしてTC仲間で組織しています夕霧の会という投扇興の会の工作班長をいたしております。
夕霧の会は全国にいるTC仲間で組織していますが会長は北海道在住の人で投扇興の魅力に引かれTC仲間が開催する児童館や子供フェスタ等のイベントに出かけて行き投扇興普及に燃えている方です。私はたまたま昨年4月に東京勤務となり単身生活をしておりますが全ての休日に自宅に帰るわけではないのでTCに何かお手伝いしますよとMLで呼びかけたところたまたまお手伝いにお邪魔したところで夕霧の会の代表と知り合い投扇興の普及のお手伝いをするようになりました。夕霧の会は歴史も浅く会員も少ない上会員が全国に散らばっているため定例会や規約なども何もありません。又会員の中でも投扇興の道具を持たない人や銘定表の判定が出来ない人がほとんどです。しかし、投扇興が幼稚園児(年少)から上は何歳でもまた目のふじゅうな方や車椅子の方など多くの方に楽しんでもらうため色々なやり型で体験会をするなどTCの会員が色んな場所をセッテングし判定や道具を持っている会員(約3名)が出向き体験会をやっているのが現状です。それと投扇興普及に欠かせないのが安価な道具の入手です。セットで4円万近くもする道具をたとえ会員の方でもおいそれと買うわけにはいかないので工作班長の私が一年掛け技術(元々木工が趣味)を磨き今では蝶、枕、扇も自分で製作するまでになり会員限定で私の製作した道具を材料原価でお分けしている状態です。又今年の12月23日(天皇誕生日)にはおもちゃ美術館(TTM)で「正月は我が家で投扇興」と名打って親子で投扇興の道具(紙枕と段ボール蝶)を作るワークショップを開く予定です。
話は長くなってしまいましたが投稿の本題ですがTTMでの体験会は私が担当し料金はTTMの入館料だけで無料で体験が出来ます。開催日は毎月第三土曜日を定例開催としその他で私が都合の付く日も合せ開催しております。だいたい月に2〜3日開催しております。その月の開催日は全月末ごろまでにTTMホームページで告知していますのでアクセスしていただければわかります。
夕霧の会は歴史もなくまだまだ未熟ですが日本のよき遊びを多くの人たちに楽しんでもらうためこれからも会員と共にあらゆる機会を通し活動してまいりますので今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします。
 

先崎八段のエッセイの件

 投稿者:其扇庵匠胡@管理人  投稿日:2008年 9月21日(日)03時23分42秒
  >開明墨汁さん
先日書いた「先崎八段のエッセイに正座のことが出ていた」件について続報です。
文芸春秋社刊「先崎学の浮いたり沈んだり」のP.48に、そのものズバリ「正座についての一考察」という題の一編がありました。
3ページに渡る内容なので、こちらに引用するのは控えておきます。ぜひご参照ください。

http://www.tosenkyo.net/

 

あーーー、なるほどね(笑)

 投稿者:其扇庵匠胡@管理人  投稿日:2008年 9月19日(金)15時55分50秒
  「テレビで取材されていた方がおっしゃっていた」のであれば、どなたの発言か大体わかります(笑)。確かに左上を狙うとか以前言ってましたね。
繰り返しますが、流派のルールもそうですし、そもそも各自の扇のバランス、持ち方、腕の長さなどの体型、あと各自が好む飛び筋(まっすぐ当てるか、ホップさせるかなど)など様々な要因がからみますので、「蝶のどこを狙う」なんて一言ではとても言い表せません。
「蝶なんて全然見ていない」という人もかなりいらっしゃいますからね。枕の下の方とか、さらには枕よりちょっと手前とか。私もそういう時期がありました。

http://www.tosenkyo.net/

 

記事の内容について

 投稿者:開明墨汁  投稿日:2008年 9月19日(金)05時31分14秒
  「正座研究所」に書いた記事の内容で「蝶の左上を狙う〜」というのは、かなり前にテレビで投扇輿の紹介をしていて その時に取材されていた方がおしゃられていたことなのですよ。
そのことを思い出して記事を書いたので「投扇輿研究室」の内容に触れたものではなかったのですが、違和感を感じられたようですので その部分は修正しときました。
実際、「投扇輿研究室」の内容を読み直してみると各流派によって かなりルールが違うんですね。
投げる位置から枕までの距離も「其扇流は163cm〜164cm」「御扇流は180cm」「都御流は約90cm」と各流派によってバラバラ。
自分はてっきり各流派 共通なのだとばかり思っていましたので意外に感じました。

あ、それとこちらもリンク確認させていただきました、ありがとうございました。

http://xn--xxt76z.seesaa.net/

 

確認しました

 投稿者:其扇庵匠胡@管理人  投稿日:2008年 9月18日(木)11時28分24秒
  開明墨汁さん、リンクありがとうございます。
ブログを読ませて頂きましたが、「蝶の左上を狙う」なんて書いたかな? 少なくとも私の狙い目は全然違いますし、そもそも人によってバラバラなので、「どこを狙えば当たり易い」というものではないですね。

それにしても、しびれないようにするコツとか食べ物(!)とかまで研究されているとは、とても興味深いです。

http://www.tosenkyo.net/

 

ありがとうございます

 投稿者:開明墨汁  投稿日:2008年 9月18日(木)00時58分59秒
  相互リンクは こちらもありがたいです。
先ほど記事も書きましたので、ご確認下さいませ。

http://xn--xxt76z.seesaa.net/

 

そういえば

 投稿者:其扇庵匠胡@管理人  投稿日:2008年 9月16日(火)21時44分3秒
  私は将棋の大ファンでもあるのですが、先崎学八段のエッセイのどこかに正座に関する話題がありました。
今は太ってしまったので以前ほど座っていられないが、やせていた若い頃は一日中ずっと正座していてもしびれなかったとか、朝10時に対局を開始して30分くらいして最初のしびれの波が来て、それを乗り越えてしまえばあとはずっと大丈夫とか、特に終盤戦では全くしびれなんて気にならなくなるとか…
詳しいことがわかったらまた書きますね。

http://www.tosenkyo.net/

 

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