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あとがきみたいなの。

 投稿者:はるか  投稿日:2009年 4月 8日(水)14時51分52秒
  チョコ味のkissだからヴァレンタインものにしようかとも思いましたが,このままで。
女の子の名前は,行き当たりばったりで書きましたが。男の子の名前は大分前から決まってました。
レオンさんがKHに登場する前からです(苦笑
そんなわけでウチのスコリノ息子さんの正式な名前は『レオンハート・レウァール』
多分出てこないのでココだけの戯言だと思ってくださいませ^^;
 
 

5/5(タイトルは未定のまま^^;;;)

 投稿者:はるか  投稿日:2009年 4月 8日(水)14時44分7秒
  「そういえばセルフィがね,また別れちゃったらしいよ」
「別れた…って,アーヴァインとか?」
「ちがう違う。トラビアの,え…っと誰だっけ,名前忘れちゃった。
 あれ?聞いてなかったのカモ?」
「…それ,いつも思うんだが。“別れた”って言うのか?」
「普通は言わないと思うんだけどね~。だって“付き合ってる”のかすらビミョーだもん。
 『とりあえずオトモダチから』『一緒に映画にでも』『とりあえず1ヶ月』
 で,ダブルデートして,二人きりで逢うことになると断っちゃってるんだから。
 一緒に行った人達はまとまってるらしいんだけど」
「ダブルデートは楽しいんだな。セルフィも」
「うん。そう言ってた。『アーヴァインと居る時みたいに緊張せえへんし』って。
 それがアーヴァインが特別ってコトなのにね~。いい加減気づいてもいいのに」
「セルフィは気づいてるだろう。気づいてないのはアーヴァインの方だ」
「…そうなの?」
「二人きりで居るとセルフィがぎこちない,って」
「…あ~…」


リノアは自分から繋いでそのままにしていた手を握り直して,困ったように笑った。


「緊張してない,…ワケじゃな……くないよね?」
「どっちだ?」
「どっちだろ?ワカンナイ。スコールは?」
「俺か?…俺は」


言いながら繋いでいた手を強くひく。
もう何度繰り返したかわからない手なのに,不意を衝かれたリノアは腕の中に転がり込んできた。


「ちょ…っ,スコール!?」
「どちらだろうな,わかるか?」


何度繰り返しても速くなる鼓動の原因は,不安か,期待か。
受け止めた両腕に力を込めると,リノアは俺の胸に耳を当てて「ワカンナイよ」と呟いた。


「…暑くないの?」
「涼しいだろ。木陰だし」
「人が見」
「見てないし,見えない。“知ってる”だろ?」
「…温もりが恋しい季節じゃないと思うんだけど」
「そうだな」
「だから,してこないと思ったのに!だから,手を繋ぐくらいはって思ったのに!!」


だから,油断してるなと思ったんだ



芝生を渡ってきた風が梢を揺らして,リノアの長い髪を掠っていく
くっきりと映し出された木陰からはみ出さないように,黒髪ごと抱き締めて背後の木に身体を預けると
リノアの速い鼓動が自分の物のように伝わってきた
釣られて何もできなくなってしまう前に。平静を装って耳元で囁く



「思った以上に涼しいな」
「わたしはもの凄く暑いです」
「大丈夫だ」
「なにが?なんでっ!?」

―――だから,何でこう簡単にひっかかるんだろうな?

ムッとしたように顔を上げた彼女の,艶やかな口唇に口唇を落とす
微かに残るチョコレートを味わい尽くした後で


「暑さなんて忘れてただろう?」


そう問いかけたら,二の腕に爪を立てられた


「噛みつかれなかっただけ,感謝してよね!」
「ああ。ありがとう」
「こんな時だけ素直にお礼言ってくれなくていいです!!」


言いながら,赤い跡の付いた腕を心配そうに見つめる。
そんなすぐ消える跡よりも確かな痕を その白い肌に刻みたくなったと言ったら
もっと機嫌を損ねてしまうだろうか?





数え切れないほどの消えない痕を 彼女の肌に刻みつけた後
リノアが俺に譲ってくれた権利を行使して 産まれてきた子に付けた名に,皆一様に驚いた


そんなに変わった名か?

『“レオンハート”がいいなぁ』


リノアのあの一言が決め手だったと言ったら,彼女は非常に複雑な表情をした後
『俺らしい』と笑った

―――――心外だ




*END*
 

4/6(4/5かもしれない^^;)

 投稿者:はるか  投稿日:2009年 3月 8日(日)21時20分39秒
  「…なんだ?」
「子供に決めさせればいいのよ」
「……は!?」
「レウァールもカーウェイも,わたし達どっちも名乗ってないじゃない。
 だったら同じでしょ?レオンハルトとハーティリィもいれて,子供自身に選んで貰えばいいのよ」
「ハーティリィもか」
「わたしはリノア・ハーティリィだもん!
 リノア・カーウェイで居た時間より,もうずっとずっと長いんだから」
「それなら俺は,生まれた時からスコール・レオンハートだった」
「だから,いいんじゃない?戸籍上の名前は,ラグナ・レウァールで同じになっちゃうけど」
「ちょっと待て。なんで≪ラグナ≫!?」
「決めてたの。女の子はジュリアとレインで,男の子はラグナ」
「ジュリア“と”レイン?」
「うん。で,男の子はラグナ」



既にもうどこから突っ込んだらいいのかわからない。
ぐるぐると回る思考の中,主張しておかなければいけない事は一つだという答えにようやく辿り着く。
そうだ。これだけは言っておかないと
リノアの中で≪決定事項≫になってしまう前に(もうなっているのかもしれないが)


「却下。絶対にイヤだ。だったら100万歩譲って,………シドとか?
 そうだな。せめてシド・カーウェイとか」
「ぜっっったいに,イヤ!!」
「リノアがイヤなのはカーウェイの方だろう。それは子供に選ばせるんじゃなかったのか?」
「う…,そうだけど」


リノアは暫く小さな声で何事か呟いていたが,

(二人分だし,いっか♪)

ようやく納得したらしく顔を上げ,俺の視線に気づいて向日葵のような笑顔をして見せた。


「未来のお楽しみってことで,ね♪」
「…ああ」


男の子の名前は俺が決める。
そして,女の子の名前はリノアが決める。それが二人分,…


リノアが納得したようだから,口は一切出さない。俺が聞いていたとは微塵も思っていないようだし。

-----そもそも子供は3人なのか?

とか。
“未来のお楽しみ”であることには変わりはないわけだし,な。
 

2-3/6

 投稿者:はるか  投稿日:2008年12月16日(火)19時58分55秒
  「“リノアじゃない誰か”に言ったことならある。リノアが想像したのとは大分違うと思うが。
 …歩きながら話さないか?」

場所を変えたハズの此処でも既に周囲の視線を浴び続けている。
息を呑んだリノアはそれでも,俺の隣に立って歩き始めた。アンジェロも大人しく着いてくる。

「ガーデンを出て少し経った頃だと思う。アーヴァインがガルバディアに落ち着いた頃だな。
 カーウェイ大統領から呼び出されて,俺もガルバディアに来いって言われたんだ」
「お父さんてば。今は無理だって,わたしからもう何度も言ってるのに」
「大統領は,逆に捉えてるんだ。俺がエスタにいるから,リノアもエスタに居ると思っている」
「えっと?…違うの?」

まさかリノアにこう返されるとは思わなかった。
そうすると,リノアが“何度も言ってる”意味も違ってくるわけか。


「俺が,好んでラグナのそばに居ると思ってたのか?」
「エルお姉さんもいるし」
「…まぁ,それは少しは当たっているか。
 名実共にエスタ政府の庇護下にいるエルオーネにまで危害が及ぶようなら,リノアを連れてこの国を出るつもりだった。
 でも,放浪の旅を続けてたエルオーネがエスタに落ち着いてるのは,今はこの国が一番安全てことなんだろう。
 “敵”の気配には,俺よりリノアやエルオーネの方が敏感だしな」
「スコールより…ってコトはないと思うけど」
「そして,≪魔女研究所≫はこの国にしかないだろう」


リノアは立ち止まって,雲一つない空を見上げている。
その目に映っているのは突き抜けるような青一色ではなく,エルオーネや魔女研究所(職場)の仲間の顔だと思うが。


「わたしがこの国にいる,…から,スコールもエスタにいるの?」
「カーウェイ大統領にもそう言ったんだ。だけど返ってきた言葉は『アルバディアに来ない限り,結婚は認めんっ!!』だった」
「パパっ!!なんてコト言うのよっっ!!」

リノアは空へ,―――今度は多分カーウェイ大統領に向けて―――叫んだ。
周囲の人が振り返ったのを目にして,彼女の手を強引に取って歩き出す。

「リノアじゃなくて,リノアの親父さんに断られた。…もう3年も前の話なのに,今頃噂になってるんだな」
「スコール。それって」
「…なんだ?」
「3年も前に,パパに向けて,そのぅ…
『お嬢さんをください』とか何とか,言ってくれてた…の?」


今度は俺が立ち止まる番だった。
リノアは繋いだ手に遠慮がちに力を込めて,じっと俺を見つめてくる。
出来れば思い出したくなかったカーウェイ大統領とのやり取りを,もう少し詳しく話さなければならなくなった。


「この国で暮らしていく為に,お互い,あちこちに書類を出しただろう。
 リノアが手を動かしながら口にしている住所が同じで。
 同じ部屋に住んでるんだって事を実感したあの時に,“リノアの親父さん”には話しておかなきゃいけないと思った。
 …けど,書類を出した時に,気づいた事があって」
「うん?」
「気づいたら,思っていた以上に気になって。話さなきゃと思いながら行けないでいるうちに,呼び出された。
 だから,最初から向こうのペースで話は進んでいたんだ。
 …けど,断られて,はいそうですかと引き下がってきたわけじゃない…」

自分でもわかる,段々歯切れが悪くなっていく話し方。それでも,リノアは大人しく聞いていてくれる。
今まで言えなかったのは,リノアの親父さんに断られたからじゃない。
―――拘ることが莫迦みたいな,けれど,どうしても気になって…
結局,俺はリノアに“自分の言葉”で告げることができずに,リノアがしたように
リノアの親父さんの言葉をそのまま再現して見せた。

「『100歩,いや100万歩譲って,君がスコール・カーウェイになるのなら許してもいい……かも知れない。
 だが,リノア・レウァールになる!?冗談じゃないっ!!私とジュリアの娘を,あの男のものになどさせるものかぁあっっ!!』」

「パパ!?…って,―――え!?えぇえ!?!?」

リノアは予想どおり,その大きな目を零れ落ちそうな程見開いた。
怒り収まらない大統領が,誰とも無しにラグナとの因縁を口にしていたが。
自分に向けられていた言葉ではなかったせいもあって,完全に聞き流してしまった。
出した書類が“姓名不適合”で悉く戻ってきてから,気づいていたことではあったが
まさかあの局面で突きつけられるとは思ってもみなくて。


自分が本当は スコール・レウァール なんだってことが。



「わたしもリノア・カーウェイって書くのイヤで。お役所の人に慰めにもならない,
『名前だったら変えられるんですけどねぇ,姓はねぇ,まぁ書類上のことだけですから』
って言われてきたけど。
 だから,“リノア・レオンハート”になれるの,密かに楽しみにしてたのに…」
「すまない。
 …それで,どう言葉を返していいのか分からなくて。結局その話はそのままになってしまったんだ」
「それが3年前?」
「そうだ。それで,…どうする?」


あれから3年,ずっとリノアに尋ねようと思いながら口に出せずにいたことが,このタイミングで聞けるとは思わなかった。


「その『どうする?』には“カーウェイ”も入ってるの?」
「ああ」
「スコールはどうなの?“レウァール”になるの,まだイヤ?」
「正直なところ,…3年前ほど嫌なわけじゃ…,……ない」
「今でも言い淀んじゃうくらいにはイヤなのね」
「…」
「“レオンハート”がいいなぁ。でも,書類上のことだけって言っても,子供と姓が違うのも変だし」
「…リノア?」
「スコール。“知ってる”でしょ」
「……ああ」

あと,少なくとも2年は待たなきゃならないってことは。
リノアは放していた手を再び繋ぐと,キラキラと目を輝かせて言った。

「スコール」

彼女がこの表情をする時には,何か突拍子もないことを考えている
それくらいはもう十分過ぎるほどにわかるようになったが
彼女の考えは突拍子もなさ過ぎて,いつも軽く俺の想像の範疇を超えている


けれど
やはり経験上,あらゆる想定をしておかないと こっちの身というより心臓が保たない


無駄な足掻きだともわかっているそれに,軽く1分を超える思考時間を要し
同じく俺の熟考に慣れたリノアが,辛抱強く 続く言葉を発しないでくれているのに任せて
殆ど諦めにも似た境地に達してから ようやく彼女に言葉を返した

「…なんだ?」
 

1/6だった^^;;;

 投稿者:はるか  投稿日:2008年11月13日(木)00時12分31秒
  web拍手にうpしようと思ってたんだけど,1ページ5000文字の壁が厚くて;
削らなきゃ~とかいじってるとますます長くなるのよねん;;


続きはまた広告が出るようになったら^^;
 

1/7(予定)

 投稿者:はるか  投稿日:2008年11月12日(水)23時52分25秒
  「スコール!わたしにプロポーズしてくれたことってあった!?ないよね!?」
「…は!?」


アンジェロを追い抜かす勢いで階段を駆け下りてきて。何に躓いたのか,殆ど宙を跳ぶようにしながら腕の中に転がり込んできた。
彼女の突拍子もない行動にも,随分慣れたつもりだったが。それは思い過ごしだったようで
無事に受け止められたことに,安堵の溜息を吐く暇すら与えてくれない。


「ないよねっ!!?」
「……」
「あったのっ!?わたしが忘れてるの!?うぅんそんなハズないもんゼッタイっ!!!」
「…リノア,頼むからちょっと落ち着いてくれ」
「落ち着いていられるわけ…っ
 …あ。コレおいしい♪」


口の中に放り込まれたチョコレートに彼女の意識が逸れているうちに,抱き留めた体勢のまま人垣の中から抜け出す。
勿論さっきから聞こえてくる拍手やら喝采やらは,俺には無関係だ。そうに違いない。


「って,こんなのじゃ誤魔化されないんだからっ!」
「そろそろ下ろしてもいいか?」
「あ,うん。ありがと。 …って,また誤魔化そうとしてるーーーっ!!」
「別に誤魔化してはいないが」


はぐらかしているだけで。
―――なんて答えは,彼女の機嫌を一層損ねるだけだろうから口にはしない。
じっと恨めしそうに俺を見上げていたリノアは,ポケットから出して見せたチョコレートの包装紙が可愛いと喜んで,もう一粒口に入れた。



「…で?ゼルと,何でそんな話になったんだ?」
「え?わたしゼルに逢ったって言った!?」
「いや,聞いてないが。ガーデン関係者がエスタに来てる事は知ってる。
 ゼルに逢って,何か言われたんだろう?」
「『アイツ良い奴だからさ。何があったのか知らねぇけど。いや絶対アイツが悪いんだと思うんだけど!
 別れるのはもうちっと考え直して… てか,プロポーズ断るなんて何でなんだよリノア!?』」


リノアはゼルの声音を真似てそう告げてから,そのまま返したであろう答えを身振り付きで再現して見せた。


「断ってないっ!別れてなーーーーーいっっ!!!」
「わかったから,落ち着け」
「スコールはなんでそんなに落ち着いていられるのっ!?」


このところのラグナのビミョーな視線の意味が,やっとわかったからな。
そう口にする前に,リノアの思考は一足以上飛んだ。


「あ!ひょっとしてわたしじゃない誰かにプロポーズしてたの!?ヒドいスコールってばいつのまにっ!!?」
「有り得ないだろう,それ」

リノアはそれまでの勢いが嘘のように黙り込むと,「ズルい」と呟いた。
自分が大衆の面前で叫んでいた言葉の意味は,やはり深く考えての事ではなかったらしい。
 

web拍手稼働中アーセル話のスコリノ版

 投稿者:はるか  投稿日:2008年11月12日(水)23時48分41秒
  一定期間投稿がないから広告載せるって。
鬱陶しいから適当に切ってうpすることにしました

ちなみにタイトルが決まってませんw
 

ここは絶対に最奥。…だから語る死すモードでし(藁

 投稿者:はるか  投稿日:2005年 9月16日(金)02時24分56秒
  最終話をUPしてそろそろ1か月になりますが,22.5話ご覧になった人の数は
23話ご覧になった人の数の1割強しかいません
見事に隠蔽しすぎたか(藁

そんなわけで手前すら知られていなさそうな昨今,ここまでお越しになる方はいないだろうと踏んで
語りますわよ FF7ACをーーーっっ!


今『興味ないね』を聴いた直後,ティファとマリンが教会に来たとこなんですが。
ティファのモーションキャプチャ,青木さんですよね
小首の傾げ方がリノちゃんやユウナんにそっくり(笑
しかし強さと滞空時間の長さは絶対並の人間じゃない

モグのぬいぐるみ欲しいな~

『重い?』
ティファの右手薬指にクラウドの指輪
オマケで野村さんも言ってましたけど,ED後ちこっとの間はティファとマリン達と4人で幸せに暮らしてたって
その時に貰ったモノなんでしょか
んで『わたし達思い出に負けたの?』
個人的にはカットされてた次の『…言っちゃった』も入れて欲しかったですねぇ
クラウドの表情は変わらなかったと思いますが


「飛べ」(力入ってる風でもなく言ってるのがヴィンらしいなぁ)

んでナゼ非人間のレッドXIIIやヴィンよりも上にティファがいる?

「まだまだっ」(この台詞が出るまでの間 長すぎ<と思うのはクラエア推奨派だから?)
「はいっ!」(涙)

このシーンくらいなんですよねぇ ちゃんと向かい合ってるクラエアって
んで なんで左手なのかと思ったら 右手に剣持ってるからなのねん


水が湧き上がるシーンとかカダージュが還るシーンとかはFF10を思い出しますなぁ
元データ同じだったりして(禁句?


凄まじい戦闘シーンは大分目が慣れたけどまだ見極められません
トレーラーで出てた戦闘シーン,速くしただけなのに最初わかりませんでした


で。コレが書きたかったラストの教会から出て行くエアリス。
わたし,FF7やってた時,エアリスが戻ってくると信じてて
エアリスが抜けた後,その前クラエアヴィンだったPTをヴィン参加まで組ませてたバレットに戻して
強制的にメンバ入れ替わる以外はずっとそれでEDまで行っちゃったんですよ
クラウドはずっとむっさい男3人PTで戦っていくという…
だからラスダン前にティファとのイベントもあるらしいんだけど 当然見てない。
ED後も今までずっとエアリスは教会にいて
(教会でエアリスの幻は見てたから,ラスダン前にも勿論教会に行き直した)
だから誰よりもクラウドを赦してなかったのはわたしだったんです

エアリスもザックスも赦してるクラウドを赦してないの

2回目の『俺は赦されたいんだ』『誰に?』見ながら日記書いてて気付いて泣けました
クラウドにだってティファと幸せになる権利はあるはずで
それはエアリスを忘れることとは違うことで
でもそれじゃやっぱり納得できない(というのとも微妙に意味違ってうまく言えないけど)
ずっとそう思っていたんですね

でももうエアリスはザックスと約束の地に行ってしまったし
わたしはクラウドが約束の地に招かれるまで 幸せに生きることを赦してあげなきゃいけないんだって
もう何が哀しいんだか嬉しいんだかわかんないんだけど
消えていくエアリス思い浮かべるだけで 泣けて泣けて


だから2ちゃんでどんなにこき下ろされていようと
(噂聞いただけで確かめてないからどんなに悪く書かれているのかもしらないけど)
ED後何年も経ってそれに気付かせてくれたこのお話は わたし的に■社さん(というより野村さん)GJ!!!!!なのです
 

最近マジでHNを変えたいと思う今日この頃(汗)

 投稿者:celes  投稿日:2004年11月23日(火)00時57分21秒
  よく分からないタイトルになっちゃいました。

昨日は無事にオフしてきました。
一瞬電車とまってヒヤヒヤしましたけどね~。携帯っていいなと本気で思いました。
とある駅の改札横で『鳴る』には非常に恥ずかしい着メロを愛用しているので、勿論マナーモードに切り替え(笑)
ま、ホントに一度はるかさんにもお会いしたいです~。
でも、その時には、恥ずかしいのでHNでわたしのこと呼ばないで下さいね~(苦笑)
いや、今更人のこともHNで呼べなくなりつつあるんですけど・・・。

>ヴァナ行くと,眠くてもやることが一杯あって自然と眠気も覚めていくんですけど

そういえば、本当にはるかさんは彼の地でもお忙しいらしいですわね。
わたしなんて日々ぼけっと生きているので、脳細胞の数がどんどん減っていきそうで怖いです。
最近はゲームやる根性もなく・・・。KHcomも、買っておりません。
『いたスト』は買う気満々ですが・・・。予約した方がいいのかにゃ。
その前に夫氏がDQの8をやるんですよね。VにIIIの文字並びに反応して喜んでいるのは、わたしだけじゃないと思いたいです。
でも、最近は本当にちゃんとスコールに会ってないので、今会いたくてたまらないのです。いや、レオンさんでもいいんだけど・・・。

>(んで突然閉鎖や閲覧禁止になっててとってもとっても哀しい気持ちになるんですが・泣)

やっぱり突然閉鎖はまずいです・・・よね?
自分がされたら嫌ですからね~。つい先日まで、わたしの中では突然閉鎖しそうな勢いがありまして・・、でも、それをするためにファイルをいじる気にもならなくて、結局首の皮1枚で、なんとか繋がりました(苦笑)
なんか、サイト、作る時も勢いだったけれど、きっとたたむ時も勢いなんだなあと実感しております。ま、でも、わたしはされたら嫌なことはやらない主義なので(といっても、されたら嫌なことが、人といくらか違うらしい・汗)結局のほほんと暫くは続けそうですわね。
そういえば、お気に入りの小説とかは結構切羽詰った時とかに読み返させていただいております。勿論絵のスコ(横顔が特にいい・笑)にも癒されておりますが・・・(やっぱり帰ってくるところはココなのか?)
本当にサイトの雰囲気ってありますよね。投稿作を自サイトと先方さまとで別物に感じる辺り・・・。
でも、自分のトコってやっぱり客観的に見られなかったりするんですよね~。あらばっかり目に入ってきて・・・、でも即座に直さない辺り、やっぱり気力にかけるのでしょうか(汗)

結局何言いたいのか、分からなくなってきました。
しかし、スコールに会いたいと思いながらも、駅でクラウド携帯のポスター見て興奮したわたしは邪だろうか・・・。
 

久々に逢ったレオンさんは初めて見るドット絵でした(泣笑)

 投稿者:はるか  投稿日:2004年11月20日(土)23時53分38秒
  最後にタイトル入れたんで本文と合ってるような合ってないような(爆)

改めまして,celesさん。
こちらでまで,お祝いのお言葉下さいまして,本当にありがとうございます~
こちらにお越しの方は何人かいらっしゃいますが,お言葉まで下さるとは思ってなかったし
何よりわたし,他サイトさまの掲示板にカキコなんて,もう一年近くしてないような気がする…
そう思うと嬉しいやら申し訳ないやらで…こちらこそあわあわっ(大焦)致しましたわ


当日思い出したって何もできないんですよね(当たり前)
17日からヴァナにはいかないで,何かしようとは思ってみたんですけど
思ってるだけで過ぎ去っていきましたわ・・・今日まで(爆)
ヴァナ行くと,眠くてもやることが一杯あって自然と眠気も覚めていくんですけど
ノートPCの前に座ると,いつの間にかぐー~・・
そろそろハーボの非常ご飯もなくなるだろうし,何とかせねばなんですけどね
お子様の成長のように目に見えて変化があれば気力も湧くんだろうだな
なんて思ってみたり~(溜息)

ところで,お気に入りの小説とか絵とかって,何度も見返したりしません?
んでそれって,閉鎖されるのなら頑張ってPCに保存したりもしますが
背景とか,サイトさまも雰囲気も含めて楽しんでるとこがあるので
やっぱりお邪魔して拝見するのが一番良いんですよね~
(んで突然閉鎖や閲覧禁止になっててとってもとっても哀しい気持ちになるんですが・泣)
休止でいいから読ませてくれよぉお~っ とPCの前で咽び泣いてるの,わたしだけでしょか?
そんなわけで,開店休業状態でも閲覧はできるんです,拙サイトは。
決して休止の看板掲げるのすらメンドイわけでは~~(げほげほ)

> スコリノの灯をしみじみと守る同志として今後とも宜しくです
しみじみと。全くその通りでございますわね(苦笑)
KHcomやったんですけど。早々に登場したレオンさんに萌えてあっという間にトラヴァースタウンクリアしちゃったら
続ける気完全に失せ(爆)
そしてKHの時みたいに,ここに来ればレオンさんに会えるっての,無いみたいなんですよね~
KHの時には無意味に犬の様子見ついでにレオンさんに逢いに行ってたんですが
そんなご褒美でもないと,ARPGを続けるのはツライっす~(泣)
次の萌え補給候補は『いたスト』ですけど。リノアちゃんの扱いが超不安…
キャラ紹介絵は可愛いんですけどね~明らかにユウナちゃん達とは可愛さの種類が違うような気が(禁句?)
しみじみと守っていくのも大変ですわぁとしみじみと思ってみたり(苦笑)

そしていよいよ明日ですのね,オフ会。
わたしも思いっきり語って萌え補給したいところですが(何度も出てくるのはそのくらい不足してるってことで)
楽しんでらして下さいませ(^-^)
伝言…
某KさんにはそのうちメインでPT組もうねっでしょうか(いよいよ追いつかれそうですわ ^^;)
きっとKHcomはやっていらっしゃらないでしょうし(ヴァナに入り浸りですわよね?)
某Cさんには,
オンラインで一緒になったら遊んで下さいね~ でしょうか?
いやそれ以上に
更新止まってますけど見捨てないで下さいぃい~っ(切実)
でしょうなぁ。
くれぐれもヨロシクお伝え下さいませ~(ぺこり)

そしてメールのお返事なのですが。
お出ししようと思って日記拝見したら,王子クリアなさってて
書き直してないんですわ(読む前に送っちゃえば良かったと思ってみたり・爆)
もう少々お時間下さいませ
今語り出したら絶対王子語りに終始しそうなので(殴)
年末頃皆さんと集えるのを楽しみにしておりますわ

あぁでもホントにレオンさんにもう逢えないのかなぁあ~っ(泣笑)
クラウドなんてどーでもいいから(暴言)レオンさんに逢える場所を作って下さいぃい~っ
・・・やっぱオリンポスコロシアムに勝たなきゃダメなんだろか~?
 

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