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HOMEを極める

 投稿者:Tomoyuki Setani  投稿日:2013年 2月25日(月)22時14分0秒
  一度助川山の入り口を散策してみたいと思っていたので、本日はそれをテーマにして歩いてみました。
行程は、(青葉台入り口)--(山の神団地分岐)--(山の神団地入口)--(山根口分岐)--(助川城址公園分岐)--(助川山山頂)--(青葉台入り口)です。

写真1:山の神団地入口…団地内の一角の出ました。
写真2:山根口分岐…電線工場へも行けるみたいです。
写真3:助川城址公園分岐…小平会館へも行けるみたいです。「化粧水」とはなんでしょう???

山の神団地入口へ向かっていると途中で(兎平へ)という分岐もありました。
それから、山中に立っている鉄塔をつなぐ道があるみたいです。
ハイキングコースとは関係ないので、もちろんマップには載っていませんが、面白そうなので今度散策してみようと思います。
 
 

助川山を散歩です

 投稿者:Tomoyuki Setani  投稿日:2013年 2月21日(木)17時44分53秒
  夜勤の疲れからか足が痛かったので、お散歩モードでホームの助川山へ。
天気はよかったけど風は冷たかったです。
池の表面は氷がはってました。

今日は助川城址公園の方へと足をのばし散策してみました。
まだ日立鉱山の所有地があって、時々「発破」もやっているようなのには驚きました。

3.5時間くらいダラダラと楽しみながら歩きました。
 

高鈴山を楽しみました!

 投稿者:shibakin  投稿日:2013年 2月18日(月)18時46分46秒
  17日(日)、日立市の高鈴山を楽しみました。
登山口の、御岩神社駐車場の池には、ザゼンソウの芽が大きくなってきており、御岩山の陰には「イワウチワ」の群落が広がり、春が近づいてきてることを実感します。
しかし、この日は、頂上は、先日降った雪に、真っ白に覆われていました。
これからは、冬の山と春の山の情報が入り乱れることでしょう。楽しみにしています。

http://www5.ocn.ne.jp/~shibakin/

 

高取山ミニ登山

 投稿者:茨の道  投稿日:2013年 2月18日(月)18時08分18秒
  数年ぶりで城里町の高取山へ。
仏国寺奥の院という大岩がせり出している場所は、何となく身が引き締まるような気がします。
この先さぞや険しい道が待っているかと思えば、あっけなく林道終点に出ました。
林道を5分くらい歩いて赤いテープが数本結んである取付き点から15分くらいで頂上へ。
天気が良ければ奥久慈方面が見渡せるはずですが、
本日はどんよりして雪がさらさら降っていました。
ツインリンクもてぎでレース(練習走行かも)をやっているらしく、
爆音が意外と近くで聞こえました。
 

つづき、、、

 投稿者:Tomoyuki Setani  投稿日:2013年 2月12日(火)14時38分21秒
  さらに下りていくと、今度はマップのC地点です。
ここもGPSでは迂回しています。
地図どおり(点線が登山道)に進むと、行き止まり(写真1枚目)になり、その先は小高い崖になっています。
この崖を降りれば、最初の赤いリボンを左に入っていったところとぶつかります。
さすがに行けないので、道なりに迂回しました。
すると、前回来た杉林が見えてきました。
果たしてどこに出るのか、、、期待を持って進んでいくと、
林道から登山道に入ってすこし進んできたところの土手の上にでました(わかりにくい表現ですが)。
よく見るとトラロープがあって、降りれるようになっていました(写真2枚目)。
前回はこのロープを見つけることができませんでした。
ロープを使って下りると、見覚えのある杉林にでました。

次回はココから登ってみようと思います。
(写真3枚目はマップです)

それから、今回車を停めた林道入口の道路をもう少し進むと、
高鈴山山頂~町屋方面の登山道に出るはずなんですが(GPSでは)、
車でその辺りにいってみても登山道と道路がぶつかるところがわかりませんでした。
これまた山頂から下りていかなければわからないみたいです。
こちらも近いうちに挑戦してみます。
 

町屋~高鈴山へ、再び

 投稿者:Tomoyuki Setani  投稿日:2013年 2月12日(火)14時24分5秒
  夜は雪の予報、、、でも日中は暖かかったので、前回のリベンジに町屋方面(正確にはタマダレ方面)から登ってみました。
管理人様の情報では赤いリボンがあるとのこと。
登山道分岐まではサクサク進み、折れた案内板まで行き、周辺をを探すと小さな赤いリボンがありました。この左側を進んでみましたが、前回も行った道で、残念ながら登山道を見つけることはできませんでした。
これまた情報で、林道が御岩山裏参道につがるとのことなので、ひたすら林道を進みました。
林道終点から細い道に入り裏参道へ、そこから御岩山へ行きお昼と休憩をしました。
頂上はキャンセルしてタマダレ分岐を右へ(写真1枚目=マップのA地点)。
ここからナビのGPSで計測開始してみました。

マップのB地点は登山道を迂回しています(写真2枚目)。
写真は振り返って撮ったものですが、これでは通れるように見えません(実際に通れません)。
さらに降りていくと、(写真3枚目)のように、枝で通行止めのようになっていました。
これでは登ってきた人は通れないと思ってしまいますね、、、周囲にキケンな場所はなかったのでよけておきました(イタズラなのかな???)。

つづく、、、
 

土岳山599.7mへ

 投稿者:JA1LKY  投稿日:2013年 2月11日(月)20時19分42秒
  昨日10日、寒いがお天気も良く、風もない日で急に思い立ち土岳山へ出かけてきました。
歩きはじめは良かったがすぐに雪道に・・・
登りは1時間かけて、帰りは50分かかりました。
登山口はたくさんありますが、小滝沢から往復しました。
10時半頃家を出て、午後2時には家に戻りました。
頂上は雪がなくおにぎりを景色を見ながら美味しく食べましたヨ
雪道は帰りが怖かったです。

 さて今年も近くの里山をと・・・
又皆さんの情報楽しみにしております。


 

町屋から高鈴山へ、、、登れない

 投稿者:Tomoyuki Setani  投稿日:2013年 2月 5日(火)16時00分5秒
  町屋方面から高鈴山へ登ろうと、林道を上がっていきました。
途中、何箇所か木が倒されており、通行止めになっていましたが、
倒木をまたいですすんで行きました。
林道と登山道ぼ分岐まで20分くらいで到着。
ナビで確認して登山道へ入りましたが、すぐに道がなくなり(わからなくなり)、
進むことができませんでした。
しかたなく引き返してきました。
一度頂上から町屋方面に下りてみないと、どこに通じているのかわからないですね。

御岩山よりも助川山の気分だったので、そのまま助川山へ。
山頂直登コースからちょっと外れて、石の池でカップメンとコーヒーを美味しくいただきました。
暖かくてよかった、、、(明日はまた雪の予報)
やっぱりホームはいいものです。なにより空と海が近いのサイコーです。

(写真1)林道入口
(写真2)林道と登山道分岐
(写真3)石の池で
 
    (管理人(shibakin)) 私も、先月26日に、同じところから林道に入り登山道分岐で道を見失いました。
そして、先日、高鈴山に行き下りに「玉だれの滝コース」を歩きました。数百メートル
下ったところで、道に迷ったところに飛び出したのです。
林道から登山道分岐に入り、「木に赤いリボン」がつけられているところの左側が登山道だったのです。
ここからの道は、倒木もなく気持ちよく歩くことができましたよ。
私のブログを参照してください。

http://shibakin.blog98.fc2.com/blog-entry-190.html
 

今年初めて小木津山へ

 投稿者:JA1LKY 多喜  投稿日:2013年 2月 4日(月)07時26分7秒
  皆さんおはようございます。
毎日のぞかせていただいております。
 今年初めて山歩きにはならないかもしれませんが、小木津山自然公園南展望台まで
歩いてきました。(200m~300m位でしょうか)
お天気に恵まれたくさんのハイカーが来てました。
ご存知と思いますが、日立市が管理してますので整備され足慣らしにはGoodです。
愛犬も一緒でした。
又今年も近場の里山を巡りたいと思います。
皆さんの投稿楽しみにしております !(^^)!
 
    (管理人(shibakin)) 今年もよろしくお願いします!
数年前ですが、小木津山から神峰山を往復したことがありました。
チョット距離はありますが気持ちよくあるけた記憶があります。
小木津山は、手入れがされているので、気持ちよく楽しむことができますよね。
 

上山まで辿り着けず明山の巻

 投稿者:茨の道  投稿日:2013年 1月30日(水)18時53分30秒
  篭岩山に行く予定でしたが休場から上山までの車道が凍結しており、
可能性は少ないですが対向車が来ると危険なので少し戻り、
ブルーシートの倉庫がある登山口から明山に登りました。
明山への登りでは直登コースに凍結している箇所はなかったものの、
降りに使う緩いコースが日陰になっているため凍結している箇所がありました。
冬の三葉峠の枯れた風景もすばらしいです。
12月には工事中で通れなかった車道は工事が終了して真新しい法面が出現しました。
 

遅ればせながら高鈴山で寒風に晒されるの巻

 投稿者:茨の道  投稿日:2013年 1月28日(月)20時09分37秒
  前回は社務所前Pに入れず撤退しましたが、
今回は雪解けが進んでおり安全に駐車できました。
ここ数日の強風の所為かコース上は倒木が多く見受けられました。
岩場では西からの強風に押し上げられる格好で意外と楽に登れましたが、
稜線に出るとツルツルに凍っている場所があってかなり苦戦しました。
復路は裏参道を通りましたが特に危険なところはなかったようです。
 
    (管理人(shibakin)) 私たちも、土曜日に高鈴山を目指しました。
実は、玉簾の滝からのコースを初めて歩いてみようと思って、高鈴山と玉簾の滝の中間点の
舗装道路のところから高鈴山を目指して歩き始めました。
最初は、幅広い林道(雪は積もっていました)を気持ちよく歩いて行ったのですが、林道から
登山道への「高鈴山方向」の標識通り山道に入った途端、倒木と積雪でコースが不鮮明になり
途中で断念せざるを得ませんでした。
今度は、高鈴山の「分岐点」から、玉簾の滝コースを一度歩いてコースを確認してみようと
思っています。
最近は、男体山の「岩稜コース」も途中で断念と、中途半端な山歩きが連続、今度こそ!
と決意を固めなおしています。よろしくお願いします!
 

本年も宜しくお願いいたします

 投稿者:Tomoyuki Setani  投稿日:2013年 1月23日(水)14時20分13秒
  管理人様、皆様、新年のご挨拶が遅くなってしまいました。
皆様のご健脚をお祈りいたします。

先日大雪になりました。
好奇心のおもむくまま、雪の降り積もった高鈴山、奥久慈男体山と
2日連続で登ってきました。

軽く「雪山」というものを体験することができて勉強になりました。
簡易アイゼンを持っていって正解でした。
新雪では効果はありませんでしたが、凍結箇所、泥道では効果バツグンでした。

高鈴山:向陽台~高鈴山(帰路同じ)
奥久慈男体山:男体神社~月居山分岐~男体山山頂(帰路同じ)

(写真1)向陽台からの登り
(写真2)高鈴山山頂
(写真3)奥久慈男体山山頂


どちらもすでに登った方の足跡があったので驚きました。
新雪は滑ってしまって全然登れないですね。
下りになるとかなり難しく、滑落が怖いです。
前に登った方の足跡をトレースしていきました。
とても楽しかったですし、勉強にもなりました。

 
    (管理人(shibakin)) Tmoyukiさん、今年もよろしくお願いします。
雪が積もった中の奥久慈男体山、大変だったことと思います。
茨城の山でも、冬は軽アイゼンは必携品ですね。
これから、しばらくは「凍りついた道」は覚悟しなければなりませんね。
冬の茨城の山も、楽しみましょう!
 

寒中見舞い 国見山の展望

 投稿者:茨の道  投稿日:2013年 1月21日(月)18時54分48秒
  shibakin様
新年の奥久慈男体山はかなり寒かったようですね。
男体山神社は落葉した冬の方が明るいようです。

やっと思い腰を上げて御岩神社に行ってみましたが神社前の駐車場は閉鎖されておりました。
雪がなかなか融けないようです。
周辺の道路もわだちの部分以外はカリカリに凍っているようです。
少し高いところはどこも同じだろうと思い、とびきり低い山に登りました。
12月に歩いた黒磯バッケの南側にある国見山です。
山自体はヤブの多い尾根ですが頂上付近からの展望がよろしい。
女峰山の北側に連なる奥鬼怒の山々にひときわ白い部分がありまして、
うす雲が出てきてはっきりしませんがどうやら燧ケ岳のようです。

 

明けましておめでとうございます!

 投稿者:shibakin  投稿日:2013年 1月 3日(木)09時26分51秒
編集済
  明けましておめでとうございます!今年もよろしくお願いいたします。
茨城の山紀行が、楽しい山歩きの情報として、交流の場として広がるように、いろいろな
情報を掲載していきたいと思います。
みなさま!よろしくお願いいたします。
写真は、自宅近くの海岸から見た「2013年の初日の出」です
 

謹賀新年

 投稿者:JA1LKY 多喜  投稿日:2013年 1月 1日(火)05時37分31秒
  明けまして

 おめでとうございます。

旧年中は大変お世話様になりました
今年も変わらずよろしくお願いします

今年も近在里山を歩きたいと考えてます。
皆様の山紀行投稿楽しみにしております。
 

お世話になりました

 投稿者:JA1LKY 多喜  投稿日:2012年12月29日(土)07時16分21秒
  おはようございます。
皆さんの山紀行、楽しみに見させていただいてます。
今年は遅くして山に目覚め春先に近くの山を夢中で登り、里山の魅力に感激しました。
後半は少し足を延ばしてと予定してましたが・・・歩けませんでした。
 でも皆さんの投稿を見て「よし自分も」と言う気持ちです。
新年度も近くの里山を歩きたいと考えてます。
管理人さんはじめ皆さんありがとうございました。
皆さん良いお年を・・・
 

奥久慈男体山 健脚コース2nd

 投稿者:Tomoyuki Setani  投稿日:2012年12月19日(水)00時02分6秒
  二回目、登ってきました。
平日のため頂上は人気なしでした。
風があって寒かったです。

前回とは違うところから健脚コースに入りました。
スローペースで登ったので、あまり息もあがらず楽しめました。
 
    (管理人(shibakin)) Toyukisan茨城の山を次から次へと歩かれてますね!
「前回と違うところから健脚コース」ということは、トンネルのところの滝倉登山口から入山
したんでしょうか?下山コースも健脚コースを下ったんですか?一般コースを下ると、大円地
から滝倉登山口まで歩くのがチョッとね・・・
三角点もチェックし、茨城百景の標識の前での撮影、良かったですね!
 

百観音で洞窟に潜入するの巻

 投稿者:茨の道  投稿日:2012年12月12日(水)18時06分49秒
  shibakin様
土岳からの富士、見事であります。
画像でここまで捉えているなら肉眼ではかなりはっきり見えたのではないでしょうか。

天気が良いので尺丈山からの展望を期待しましたが那須~日光~富士山すべて雲の中でした。
いつも尺丈山の帰りに立ち寄っていた百観音自然公園は震災以来立入禁止となっていましたが、
やっと立入禁止が解除されました。
震災の影響はほとんどなかったようです。
遊歩道と言っても岩がゴロゴロして鎖が設置されているところもあってミニ登山が楽しめます。
観音洞窟は照明が新しくなりケータイのカメラでも充分撮影できる明るさになっています。
岩をくりぬいた狭い洞窟で、一番奥の大日如来までに曲がり角が一つありますから、
閉所が苦手な人には無理かもしれません。

 
    (管理人(shibakin)) 12月10日に、しばらくぶりに奥久慈男体山を歩きました。当初の計画では、茨の道さん
お勧めの「小草越コース」に挑戦しようと考えていましたが、4年ぶりの健脚コース
だったためか、大円地越で岩稜へ行くことをやめて一般コースを下ってしまいました。
今回紹介された「尺丈山」、一度も歩いたことがありません。前にも紹介されて、興味を
感じたままになってしまいました。今回の「百観音自然公園」も興味を持ちました。
今度こそ、是非、挑戦してみたいと思います。
また、奥久慈岩稜コースも、しばらく歩いていないので、このシーズン中には必ず
歩いてみようと思っています。
 

土岳から富士山が見えました!

 投稿者:shibakin  投稿日:2012年12月11日(火)16時19分20秒
  ホームグランドの里山歩き、第二弾、土岳に行きました。
青空の中に、雪をかぶった富士山、日光の山々、那須の山がきれいに見えました。
しばらくぶりの土岳だったのに、こんなにきれいに遠くの山を見る事が出来たのは、
本当にラッキーでした。
展望台からの富士山。山頂の展望台。関東の富士見百景の標識。
 

管理人様へ

 投稿者:Tomoyuki Setani  投稿日:2012年12月10日(月)16時17分39秒
  いつもお世話になっています。
9日は10時くらいに登山口にいました。
はじめてきたので道路と駐車場がわからずちょっと迷ってしまいました。
私が登りはじめた頃には管理人様はすでに頂上ですね。
これからはちょくちょく管理人様のホームにお邪魔させていただきますので、
宜しくお願いしたします。
 

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