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ありがとうございました☆

 投稿者:Ryotao  投稿日:2010年 3月27日(土)23時43分48秒
  トリコロナ&ファッションセンス企画@秋葉原リボレでのライヴでした!

癖があるマニアックなバンドが多かったなぁ…っていう感想です。あ、我々もですか?

カコイくん、最後に挨拶出来なかったけれどどうもありがとう☆体格が外国人みたいになってて驚きました(笑)。

企画に足を運んでくれた皆様、音源を買ってくれた皆様、どうもありがとうございました!
久々のライヴもあってかバテ気味でした(笑)。
来週もトリコロナと一緒にライヴ、4月終わりにも一緒にライヴ(つまり4月は服部night)なので良かったら遊びに来てくださいね♪


久々にズン1さんにも再会できて良かったです☆

奈良くん、東京での生活お疲れ様☆
話を聞いていて、俺にも言える事なのかもしれないと思ったよ。でもバンドはスローペースでも続けてくれたらいいなと思ってます。
とにかく故郷に帰っても元気でね☆
 
 

行き行きて神軍

 投稿者:Ryotao  投稿日:2010年 3月18日(木)01時01分28秒
  初めてみたけど、何ともアナーキーだなって(笑)。

「良い結果が生まれる暴力なら私はこれからもふるいます」なんて言われちゃあ…ね(苦笑)。
犯罪者であり暴力をふるう事は止めない彼だが、彼なりの指命を持ち、「正しい人間」として行動している結果が周囲にとって狂人であるだけなのかなとも思う。だから彼が言わんとしている事も理解出来る。


ふぃー疲れた
 

やっぱメタル好きです

 投稿者:Ryotao  投稿日:2010年 3月15日(月)23時22分22秒
  Fifth Angelが良い…哀愁メタル。。



時間が許す限りメタルを聴いていたい…

ヨーロッパも良いよ…
 

世界が終わる日

 投稿者:Ryotao  投稿日:2010年 3月10日(水)17時52分27秒
  この前、上野のハードロックカフェぇでR.E.M.の「世界が終わる日」のPVが流れていて見入ってしまった。その後はSUM41が流れて萎えたけど(笑)。
R.E.M.は音は地味だと思うけど、いぶし銀と言うか、聴く度に段々よく分かると言うか(笑)、通好みなバンドな気がする。DCハードコアとか何故か彷彿させる(笑)。
Losing my religionとか好きだなぁ。



あ、エロス広告が消えてる↓(笑)
告知してくれなんて書いたからかな(笑)。


シダくん、ありがとう!ブログ、始めようと思う(笑)。
 

期待してもよいですか

 投稿者:Ryotao  投稿日:2010年 3月 9日(火)02時29分5秒
  この歳になったからこそ「期待してくれよ!」何て言いたいのです。

期待は余計なプレッシャーだから…とか、期待させといてスカしてたらダサいし…なんて近頃までは思っていたけど、それってカッコつけて逃げ道作ってるなぁって思う。だから何しても物足りないんだ。


自信なく演奏したり、踊ったり、振る舞ったり、喋ったり…そう言うのは見ててツラいし、自分を見ているようで嫌です。

がんばるって言葉も嫌いだった。がんばるに敏感な人は自信がない人や余裕がない人が多い事がわかった。
だからがんばりたいね、私は。
 

 投稿者:Ryotao  投稿日:2010年 3月 7日(日)15時41分46秒
  告知書きづらいですか?(笑)

どんどん書いてください♪

そのうちブログでもやりますわい。いまはめんどくさい。。。。

http://www2.tbb.t-com.ne.jp/deathlike666/

 

一瞬の輝き

 投稿者:Ryotao  投稿日:2010年 3月 7日(日)03時19分14秒
  土曜日は高校時代の仲間同士での飲み会だった。生憎仕事の都合で欠席だった奴もいたが、彼らと話す度に、酒を交わす度に懐かしい響きに酔う。




人は一瞬の輝きの為に生きていくのだろう。これからもずっと。ずっと。



貴方がいたことは忘れません。貴方の勇姿を心に刻み、私は生きていきます。
 

ふと

 投稿者:Ryotao  投稿日:2010年 3月 5日(金)07時53分10秒
  elliottの1stが聴きたくなった。今朝の日差しの傾きから春の到来を確認した。花粉も感じるしね。



筆休めと言いつつ、何気に書いてしまうと言う掲示板私的利用乙。
 

花達の果てる場所

 投稿者:Ryotao  投稿日:2010年 3月 4日(木)23時41分14秒
  スタジオの帰り。池袋駅の改札へ向かう途中の下り階段に、紅い薔薇と小さな花達が静かに横たわっていた。誰かの為の花束が間もなく息を引き取ろうしている。微かな力を振り絞り、花弁をいっぱいに広げながら天井を見上げている。



花達が果てなければならなかった理由や経緯を、彼らを見かけた誰もが知らない。けれど、家路を急ぐラッシュの中、誰もが花束を避けて階段を降りていた。花束は虚ろな表情で彼らの足音を聞いていた。


その様子を見た時に、まだ私達にも心があったのだと、少し安心した。
 

敗走の如く

 投稿者:Ryotao  投稿日:2010年 3月 3日(水)18時42分30秒
  日々が申し訳ないような顔をして過ぎていく。よそ行きの仮面を付けるのにも、玄関で深い溜め息をついてからでないと近頃はフィットしない。


人生が劇的に変わるような出会いや出来事は、この何も代わり映えしないような日常に隠されているだけで、好機を手にする人はそれに気付くか気付かないかの差でしかないと、私は思う。自分の目的の為に貪欲になれる人ほど、劇的な好機は自然と訪れる、と。


それ以前の目的や目標がなく無気力な人は、ただ今は理想と現実の狭間でただ心が疲れているだけだと思う。
寝返りだけでは現状は変わらない。眼が覚める程に突き放される思いを嫌がるのなら、今一度、つまらない事でも始めたらいい。意味が無いことも、やがては誰かが意味を見つけてくれる。



とにかく今の私は不安に耐え、見えざる明日へと足を運び続ける他ない。
ひと一倍神経質かつ無神経。少しの事でも怯えてしまう。
それでも自分の中でやり遂げたい事があるので進むしかない。
誰かの奴隷でいる事は誰にでも出来る。しかし安心感は身を滅ぼす事もある。日々、感性を擽るものを探して生きたいから、今年はマイルス・デイビスを聴いている。


幾つになっても満足いかない。


BGM:The Birth of Cool
 

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