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「ローマ法王になる日まで」観てきたった

 投稿者:カツ丼  投稿日:2017年 6月19日(月)08時20分20秒
返信・引用
  雨が降ると萎えるカツ丼です…私は紙でできているのかもしれません。
膨らんでいるから紙風船?? (^^;

さて、先生が「みようかな」とおっしゃっていた映画「ローマ法王になる日まで」を土曜日に夫婦割で観てきました。

現法王フランシスコの怒涛の半生を語りナレイションで回顧するストーリーです。
私は今まで前々法王のヨハネ・パウロ2世には親しみを持っていましたが、
映画を観終えて現パパ様にも改めて敬愛の念がわきました。

それにしても、ついこのあいだ独裁軍事政権下のブエノスアイレスがあんなに悲惨な状況であったなんて、恥ずかしながら初めて知りました・・・
今もベネゼエラは危機的状況です。
他にも世界各地で危機的状況が報道されていますが、それはよその国のこと
国と国同士の思惑の違い、対立などと片付けてしまいそうになりますが
そこでまさに今日このときも、
悩み、喜び、もがき、悲しむ人々が生きているということを忘れてはなりませんね。

http://roma-houou.jp/

 
 

アカデミー賞映画と主演女優会見

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 6月11日(日)13時18分53秒
返信・引用
  皆さん、話題の演奏会、展覧会、映画などに行かれ、有意義な日々を楽しまれているご様子。読ませていただくだけで、一緒に行ったような豊かな気分になります。ありがとうございました。

私は激動のニュース取材に忙殺され、優雅なひと時を過せませんが、以下の記事取材では、ほっと一息つくことが出来ました。写真も最前列で私が撮りました。さすがアカデミー賞受賞作品、社会ミステリーですが、心理描写の細やかさに驚きました。

◆「世界中の映画人が支持してくれ嬉しかった」トランプ米大統領に抗議しアカデミー賞授賞式ボイコットのイラン国民的女優―東京で受賞作公開会見
(URLは以下です)

http://www.recordchina.co.jp/b180720-s0-c70.html
 

どこかでベートーヴェン

 投稿者:MK  投稿日:2017年 6月 1日(木)11時51分2秒
返信・引用
  6月に入りましたね。梅雨入りも近づいているようです。ご自身の健康は言うまでもなく
楽器の健康にも気を配ってくださいね。
さて、中山七里さんのピアニスト探偵・岬洋介シリーズの新作「どこかでベートーヴェン」が
出ましたよ~。
前作「いつまでもショパン」で起きたテロ事件を岬が解決に導いた・というテレビの報道を
見ていた、彼の高校の同級生を語り部として、高校時代の岬洋介を描いています。
勿論ミステリーです・・・・まだ読み初めですが・・ついつい時間を忘れて引き込まれます・・・

もう一つ面白そうなテレビ番組発見しましたのでお知らせします。
NHK/Eテレ アニメ「クラシカロイド」です。昨年?放映されたものの再放送を
土曜の24時というか日曜の午前零時 に見られます。かなりテンポの速いアニメですが
地方都市の音楽の盛んな高校に、モーツァルト・ベートーヴェン・後からまだ色々・が突然
現れてドタバタが起きるというような展開らしいです。先週末偶然見て、すぐ検索したところ、
なかなか良く出来ているようなので、ストーリー途中からですが、これからは見ようと思っています。
この秋からは新作シリーズが始まるそうです。私は深夜族なのですが、もっと見やすい時間帯に
なると良いですね。

それから、先週2チェロズの演奏会に行った時のことですが、入り口で荷物チェックをされました。
コンサートでこんなこと初めてです。そしてロックの曲では、ステージは勿論客席やら通路やらを
走り回りながら弾くステファンなのですが、その彼の後ろから護衛とおぼしきスタッフが付いて廻って
いました。英国でコンサート会場で自爆テロがあった報道のその日でしたからねぇ。
なんだかなぁ~~

ではまた!(^^)!

http://)

 

Re: ミュシャ展

 投稿者:カツ丼  投稿日:2017年 5月18日(木)11時12分30秒
返信・引用
  > No.248[元記事へ]

そうですか、やはりよかったですか(^-^)

私も展示の終わりが近づく前に行こうと思ってます。
ついでに変なヴァイオリンも見てみたい(笑

音声ガイドっていいですよね!
周囲の雑音を閉ざしてしっかりと見ることができるし、いろいろと知らなかったことも教わり、見た後の満足度が違いますよね。

チケットは改札を出てすぐの特設?売り場で買うのがいいってことですか??

あそこの美術館は空いている期間に雨の日、
大きなガラス窓(というか壁)に雨のしずくが流れるのをぼんやり見ながらカフェで寛ぐのがいいです♪
 

ミュシャ展

 投稿者:MK  投稿日:2017年 5月17日(水)13時40分49秒
返信・引用
  行ってきました~!やはり、「スラブ叙事詩」は圧巻でした。!(^^)!
ネット情報で混雑は覚悟して出かけましが、久々になまで見た大群衆でした。
初めて行った国立新美術館ですが、最寄り駅・乃木坂で、地下鉄を降り改札を出たら、ミュシャ展のチケットを売っていたので、何も考えずにゲットし、そのまま階段を上がって行ったら、物凄い人!!すでに、館内でした。まずは、腹ごしらえ・・と、館内を突っ切って、六本木方面へ、・・と、変な店発見!ウィンドウに三つのヴァイオリン、これでもかっというほどの、極彩色に、宝石(?)がちりばめられています。弓にまでwwww(¥880000)、中にもまだヴァイオリンがあったので、入って壁の陰をみたらベートーヴェンさんがラメの音符に覆われて
いました(~_~;)。ともかくランチを済ませ、覚悟を決めて美術館へ戻ってわかったこと、あの
長蛇の列はチケットを買う為だったのです。な~んだ、私持ってる・というわけで無事入室、
ネット情報でお勧め・となっていた音声ガイドを借り、耳にあてると、スメタナわが祖国が流れ
順次解り易い解説と共に約2時間、スラブ民族の歴史とミュシャの思いを感じつつ、その場が
大混雑していることも忘れていました。
あの美術館へは、是非また行ってみたいです。特別展の無い時に。常設展示を観たり、幾つかあった素敵なカフェでゆっくり過ごしてみたいです。
そして、あの変なヴァイオリンもまた見に行ってみたいな~

ではまた

http://)

 

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