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先生のお力

 投稿者:和田 りえメール  投稿日:2009年10月23日(金)04時55分39秒
  こちらのサイトからコンタクトさせて頂くこと、失礼します。
以前、NJの方でボランティア活動のご相談をさせていただきました。
母親の私たちができることを身近なところで、はじめております。
また、先生にご相談させていただきたくお時間いただければと思っております。
よろしくお願いいたします。

http://hanamizki.exblog.jp/

 
 

国際ソロプチミスト安城です

 投稿者:SI安城 古居  投稿日:2009年 9月16日(水)11時15分49秒
  先日、9/11、碧海信用金庫 刈谷南支店より、フロアーで子供基金として一年間募金しましたお金を、寄付させていただきました。    子供たちのために、どうかご活用ください。

          2008年度トレジャラー 古居 理恵
 

稲田からのメール080318

 投稿者:やまさん  投稿日:2008年 3月19日(水)10時24分21秒
  山さん

一週間がたちました。ナイロビ市内やPumwani村(スラム地区)もいたって平静で、以前と変わらない状況です。
懸案の1)患者へのデータの提供、2)施設の交渉、3)患者グループとの接触、共同活動、4)各医療施設訪問、5)ケニアで手に入る薬剤及び価格、6)HIVテストキット入手の可能性、7)ILFAR-Kenyaの活性化、8)アパートサーチなどについて行動を開始しました。
 スラム内の学校も訪れました。前回の写真プロジェクトに参加してくれた子ども達へ感謝状を渡したりしました。またフォローしていた患者のほとんどが顔を見せ、十分とはいえませんがカウンセリングができました。患者のグループに会うことも出来、講義もかねてた薬の取り方を指導しました。これから先、頼りにしているといわれ、始めた自分の責任を再確認しました。患者達は元気な人(8割が女性)がほとんどですが、具合の悪い人は訪問もしました。50歳前後の女性で、肺炎で入院している間に床ずれが出来、退院したにもかかわらず、お金がないので病院にいけないという人でした。2畳位の泥の家に寝ていました。
ここはそんなところです。それでも、彼らのためになるなら少しでも貢献したいと思っています。気候も良いし、さわやかな風が入ってくるアパートで、今日日曜日ようやくメール書きや報告書書きをしています。


From Inada
 

不適切な書き込みの削除

 投稿者:やまさん  投稿日:2008年 2月21日(木)19時30分29秒
  「ひろき」さんから不適切な書き込みがありましたので、管理人の責任で削除させていたしました。  

不適切な書き込みの削除

 投稿者:やまさん  投稿日:2008年 2月11日(月)12時39分27秒
  「たこやき」から不適切な書き込みがありましたので、管理者の責任で削除させていただきました。  

ケニアの治安

 投稿者:ブチさん  投稿日:2008年 2月 3日(日)00時52分53秒
  久しぶりに書きます。2月2日の日経NETやロイターによると、ケニアの与党と野党が和解に向けて協議を開始したとの報道があったね。これで少しは落ち着くのかな。でも12月?からの暴動だから、すぐには収まらないと思いますが。早く収まってほしいね。心配してましたがいい方向に向かっていると思っています。安心して行けるようになることを期待しています。ILFAR-KENYAの本格始動も期待しています。みんなで応援しよう。  

ケニヤ事情(080131現在/From稲田)

 投稿者:やまさん  投稿日:2008年 2月 1日(金)20時21分18秒
  今朝のケニアとの連絡では、ケニア在住の日本政府関連の人たちは1日数時間の買い物以外は自宅待機だそうです。しかし他の現地雇われの日本人は仕事に出ているとのことでした。市民も普通に仕事をしているようです。もちろん今市内は平静ですが、暴動が起きたキベラに通じる地域は近寄らないとのことでした。町に通じる道路を封鎖したり、トラックが迂回しなければならないところもあるそうです。プムワニ村はナイロビ市をはさんでその反対側ですので、いまだ何も起きていないとのことです。  

稲田からのメール080130

 投稿者:やまさん  投稿日:2008年 1月31日(木)07時49分40秒
  山さん

ご無沙汰しております。ケニアのニュースが日本でも報道されていると思います。
3月キャンプ活動のことで、ご心配をおかけしていると思います。申し訳ありません。いろいろナイロビに電話をかけたり、現地の新聞をインターネットで読んだりしております。市内は比較的平穏のようですが、郵便局が焼かれたとありました。またプムワニ村では商店が一件焼き討ちにあったそうですが、それ以外何も騒動はおきていないとの報告です。暴動のほとんどはナクル湖以西の地区で起きています。ただナイロビ市最大のスラムのキベラでは一時騒乱状態になり、30人近くの人が亡くなりました。ほとんどが警官隊による発砲が原因です。プムワニにはまだ波及していないとのことです。今後政府がどうなるか誰も先が先が読めないといっています。もともとキバキ大統領のキクユ族と選挙で負けたオディンガさんのルオ族との何十年にわたる遺恨が存在するのがおもな原因です。ルオ出身者が多いケニア西部はいつもキクユ出身者の多い東部地区から冷や飯を食わされ、開発の手が伸びていなかったのです。そこで、ルオ出身のオディンガさんが立候補したわけですが、開票前日まではオディンガさんがかなりのリードをしていたのですが、開票結果発表が数日延期され、いざ開けてみると逆転していたというわけです。怒るのも当然です。西部地区では1000人近くの人が殺され、西部に住むキクユの人たちは、襲われるのを心配し、町から避難し、難民化しています。また昨日、ODM党(オディンガさんの党)の有望若手議員が暗殺されました。大変なことが起きています。なかなか収まりそうもありません。

というわけで、今回3月のキャンプ活動は延期という事にしました。今月末まで様子をと思っていたのですが、好転の兆しが見えません。日本組みの内海先生グループは今回は断念です。NY組みも、何かあった場合の私の責任の取りようがないので、残念ですが、延期にしました。ただし、私は現時点で訪問意思は変えておりません。患者のデーターなど血液を採った以上知らせる義務もあると考えております。採血1年後に結果を伝えることはできません。それと患者会との話し合い、ILFAR-Kenyaを本格始動させる機会でもあるような気がします。また事務所賃貸についての交渉など、医療意外にも多くすることが残っています。一人なら、何とかなるでしょう。また何とかならなかったらそれまでと思います。患者は検査結果を期待して、何度もNGOに聞きに来たそうです。始めた以上ぜひとも患者を安心させてあげたいと思っています。出発は3月9日の週を予定しております。帰米はまだ何時にするか考えておりません。そのままナイロビにいられたらと思い、事を進めてみましたが、どうも無理のようです。いまだ先が見えません。多少の匂いはあるのですが、、、、時期を逸するのが心配です。
今後ともよろしくお願いいたします。

From Inada
 

書き込みの削除

 投稿者:やまさん  投稿日:2007年11月 7日(水)22時06分16秒
  2007年11月7日の哲也さんによる書き込みは、本掲示板には不適切な内容と判断し削除させていただきました。  

第13回ケニアキャンプ

 投稿者:ILFAR USA  投稿日:2007年 8月23日(木)12時42分26秒
  山さん
ご無沙汰しています。NYは夏も過ぎつつあり、涼しくなってきました。台風の影響かも知れません。
さて9月12日から第13回目のキャンプが始まります。航空券やホテルの予約も終わり、後は機材の箱詰め目です。学校にプリンターを一台寄付できることになりました。
今回は、米国から、内科医1名(ケニア生まれのインド系の先生、アラスカ州からの参加です)、アラスカの内科の先生の病院から看護師2名、歯科医1名、小児科医1名、ホームページ充実のための写真家とその助手各1名(彼ら二人は自身で知人にファンドを募り、自費ファンド参加です)です。一方日本からは、アカデミック方面から11名の大所帯です。内科医4名、看護師2名、臨床検査技師1名、臨床検査技師学生1名、鍼灸師2名、保健師1名の計11名です。一方今回は企業からの参加もあります。現地での迅速臨床検査の必要性からポータブルタイプの血液検査用機器の現地での活用性を調査するために企業(日立ベンチャーカンパニー)から機械とともに合計で7名の参加があります。ケニアでは電気事情が悪いため、同時に発電装置も試してみることになっています。なんと合計26名の参加です。

私のNY出発は12日(他の先生より一日早い出発です)、先生方のナイロビ到着は14日、15日土曜日からの診療です。日曜も含めてその週の金曜まで診療です。土曜日は新規参加の先生方にナイロビを楽しんでもらうため、新参加の先生方はお休みです。ただし、古参の先生方は診療になるかもしれません。診療は原則的に22日の土曜日まです。23日私を残して他の先生方全員帰国です。私はもう少し残り、残務整理と、NGOや感染者、患者への教育講義、コンピューター教室、次回の打ち合わせなどあります。
 航空運賃、燃料費の上昇で苦しい状況ですが、何とか持ちこたえています。
 継続は力なり、患者感染者のため、がんばってきます。

とりあえず、出発前状況でした。

From Inada
 

Dr.inada

 投稿者:やまさん  投稿日:2007年 6月 6日(水)17時33分13秒
  今回の一時帰国ですが、帰日翌日の5日にお昼と夕方に会合、その後10日まで盛岡、名古屋、伊東、三河安城、大阪と出ずっぱりです。11日は11時に新宿で会合、遅い午後が日本獣医畜産大学訪問、12日は夕方から大阪、13日帰京です。13日は今のところ予定はありません。14日は朝から越谷市教育委員会での講演があります。そして15日帰米です。えらい忙しいスケジュールですが、一日中何もしないでいるほうがもっと疲れます。というわけで、今回は皆さんとお会いする時間がないかもしれません。お許しください。
From Inada
 

イルファー釧路です

 投稿者:宮城島  投稿日:2007年 5月30日(水)19時29分29秒
  初めまして。釧路の宮城島といいます。毎年稲田先生のケニアフリーメディカルキャンプに内科医として参加して6年になります。いわば稲田教祖の弟子です。釧路で勝手にイルファー釧路というNGOを立ち上げて、地域のエイズ、性感染症予防啓発を行っています。興味あるかたは是非、ホームページをのぞいてください。http://bsystem-jp.com/ilfar946/
これからもこのホームページが発展することを祈っています。
 

Dr.稲田からのメール

 投稿者:やまさん  投稿日:2007年 4月 9日(月)08時12分51秒
  山さんへ
4月3日に無事ケニアから戻りました。内科医2名、小児科医1名、歯科医1名、薬剤師1名、NJ州医科歯科大医学部学生1名と私の計7名でした。18日夜11時にケニアに着き、19日から金曜までの5日間、一般住民を対象とした無料診療を行いました。1200人以上の方々を診ました。ほとんどすべての来診住民に診療に関するアンケートを取ったところ、無料診療の継続を希望する住民が100%でした。うれしいですね。
HIVの検査も同時に行い、176名の方の検査をすることが出来ました。感染率は徐々に下がっているようですが、まだまだです。
土曜日および翌週の月から水曜日まではHIVの感染者を対照とした診療でした。また今回はNGOのトレーニングに十分な時間を取れませんでしたが、コンピュータクラスを開きました。感染者、患者のカウンセリングや情報提供も行ってきました。患者感染者からは、貴重の情報の提供に感謝され、われわれもうれしくなりました。まだまだ十分な情報が、患者にも、医療従事者にも足らないことを実感しました。
Pumwani地区選出の与党、野党の国会議員とも会合を持ち、今後のプロジェクトの継続に関し有意義な話をすることができました。自動車が壊れたり、薬剤が足らなくなりしましたが、何とか乗り越えてきました。

6月はじめにファンドレイズ講演で一時帰国します。帰国は4日、帰米は15日を予定しています。

From Inada
 

入れました

 投稿者:ILFAR USA  投稿日:2007年 1月17日(水)11時58分51秒
  山さんへ
ありがとうございます。ぱすワードを使って入れました。これで変な書き込みはなくなりますね。
お忙しいところ本当にありがとうございました。
もし出来れば寄付のあて先だとか、銀行口座番号も入れてもらえますか。もちろん時間があったときで結構です。

これからもよろしくお願いいたします。荒さんからメールがありました。高三のクラス会残念ですが出席できません。
皆さんによろしくお伝えください。

From Inada
 

「こころを強くする」

 投稿者:あだち  投稿日:2005年 7月23日(土)21時44分54秒
    失礼します
    「勝手書き込み」をお許しください。

  ■□「心を強くするメッセージ」のご案内■□
   ――――――――――――――――――
     このところ、「末期ガン」に捕らえられ
          た方のお便りをいただきます。
    それに対する「励ましの言葉」です。
          ご参考にでもなれば――
   ――――――――――――――――――
    「アルコール中毒」「脳 梗 塞」
   「サラ金地獄」「ギャンブル狂」より
   癒しと救いをうけた者の「あかし」です。
     ―――――――――――――――――
     http://kokoronet.org/message
 

管理者からの削除ルールのお知らせ

 投稿者:やまさん  投稿日:2005年 3月29日(火)23時54分5秒
  さまざまな内容の書き込みを頂き有難うございます。内容が散漫となり過ぎますと、情報の相互交流や相互利用がされにくくなります。
つきましては今後以下のような管理をさせて頂きます。
①公序良俗に反するもの、個人的な誹謗中傷、ビジネスの宣伝と私が判断したものは、判断した時点で削除させて頂きます。
②エイズ撲滅に寄与する内容のもの、Dr.稲田の活動をサポートする内容、高井戸第三小学校の6年1組の情報交換以外であって①出ない内容のものは約1週間経過後に状況に応じて削除する。
以上、ご理解お願い致します。
 

(無題)

 投稿者:もこ  投稿日:2005年 3月29日(火)00時31分32秒
 
  科学技術部、衛生部、国家中薬(漢方薬)管理局、および河南・雲南の両省は27日、HIV/エイズ研究の合同実施に関する合意書に調印した。重要な技術的問題を解決し、感染者に効果的な治療を提供する狙いだ。

  科学技術部の李学勇副部長によると、同プロジェクトの重点は次の4点。

  (1)HIV/エイズの疫学的研究

  中国医学の診断調査データを含む疫学、臨床データベース、ウイルス株保存庫を整備する。異なる地域・集団におけるHIV感染の特徴、エイズ発症状況、およびその関連要因を系統的に研究する。感染状況を効果的にモニタリング、予測し、拡大を防ぐ。

  (2)臨床治療研究

  総合的な臨床治療を研究し、中国医学と西洋医学の相乗効果を図る。中国医学の診断・治療体系をまとめ、治療指針を選別する。治療効果を引き上げ、薬品の副作用を引き下げる。

  (3)治療薬とエイズワクチンの開発

  薬効が高く毒性の低い各種薬品の選別と開発に力を入れる。エイズワクチンの評価システムを確立し、予防的なワクチンの研究を行い、有望なワクチンの臨床研究を重点的に進める。

  (4)HIV/エイズ研究の技術プラットフォームとモデルエリアの建設

  科学技術部は同プロジェクトを着実に実施するため、これまでの投資プランをベースに、第10期五カ年計画(2001~05年)後期の予算に7千万元を上乗せして技術的難関の突破を図る。第11期五カ年計画(2006~10年)でも引き続き対策を強化し、漢方薬の優位性を際立たせたうえで、中国医学と西洋医学の結合を強化し、中国の国情に合った治療モデルを模索していく方針だ。(編集NA)

  「人民網日本語版」2005年3月28日
 

(無題)

 投稿者:きく  投稿日:2005年 3月28日(月)23時22分26秒
  HIVの感染はどのようにおこるのでしょうか? 感染したCD4+ リンパ球はキャリアの体中にいます.血液・精液・母乳...これらの液体が非感染者の体内に入って感染します.

 輸血では何百mlの血液を入れますから,キャリアの血液を輸血すれば高率に感染します.現在は供血者の検査をしていますから,輸血による感染はほとんどありません.

 血液が体内に入るのは輸血だけではありません.日本では不幸にも血友病の患者さんが大量にHIVの感染を受けてしまいました.国内で抗血友病製剤を作らず,安直に海外から輸入しようとしたためです.抗血友病製剤は人の血液から作りますが,血液を売って生活をする人は,他にまともな生活の手段がない人が多いのです.アメリカの大都市から買ってきたこのような血液にHIVが入っていたのは当然でした.さらに,多数の人の血液を混ぜて製剤としたのが悲劇を大きくしました.1万人に1人感染していても,それを混ぜて1万本の製剤を作れば,ほとんどの人が感染することになります.この人たちは自分たちが知らないうちに感染してしまった不幸な人たちです.

 注射針を変えずに何人にも注射をするとキャリアの次の何人にかは感染をおこす可能性があります.実際B・C型肝炎ウイルスはこのようにして予防注射によって多くの人に感染したと考えるのが妥当です.現在お医者さんが使う注射器・注射針は使い捨てですから,この心配はありません.でも,逆にお医者さんや看護婦さんは患者さんから感染する可能性が高いのです.医療従事者が安心して診療をでき,またこの人たちを通して次の人に感染させる余計な心配をさせないためには,患者さんの立場になった時は率先して抗体検査を受けることが大切です.

 米国の注射で麻薬を使う人たちは20%以上の人が感染しているといいます.この人たちは麻薬を買うのが第1目的となり,注射針を買うにはお金を使おうとしません.また注射器の中の麻薬を全部入れるため自分の血で注射器の中を洗います.この方法は次の人にHIVを感染させる有力な武器となります.少しでも多くの麻薬を買うのが最大の目的ですから,この人たちに感染の危険を教育するのは困難です.麻薬の広がりを防ぐのは,直接の効果だけでなく,HIV感染防止にも非常に大切です.

麻薬常習者(IVDU):HIVの感染に直接問題となるのは,静脈注射による麻薬です.使い捨ての注射器・針が高いので,共用するのです.国によっては,麻薬の制圧はお手上げで,注射器を無料で供給しようとするところもありますが,どう考えても,これは邪道です.幸い四方を海に囲まれた日本では全力を挙げて麻薬に対処すべきです.
 

ご無沙汰しました

 投稿者:よっちゃん  投稿日:2005年 2月 4日(金)13時40分39秒
  本当に久しぶりにこちらのページをのぞきましたら、なんと稲田ドクターのメッセージがあって、うれしくなりました。去年のエイズ学会のことは新聞等で見て、もしかしたら参加されているのでは、と思っていましたが、やはり来ていらしたのですね。相変わらずお元気でご活躍ですね。最近は世界中で戦争や災害が起きて、エイズ問題が隠れてしまっている感がありますが、患者は日本でもじわじわと増えているそうですね。継続して取り組んでいかなければならない問題ですね。前回ドクターにお会いしたときから、活動資金の足しにでもなればと、毎年の誕生日(1月です)ころに、ささやかな寄付をしようと思っていましたが、振込先がわからなくなってしまいました。このページでも、私のメールアドレス(まだご存じでしたら)でもけっこうですので改めて教えてください。よろしくね。  

やまさんへ

 投稿者:Y.Inada  投稿日:2005年 1月 5日(水)10時03分46秒
  写真を送ろうと思ったのですが,山さんのメールアドレスが見つかりません。メールを私宛に尾送ってくれますか?よろしくお願いします。
From Inada
 

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