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「厳しくて 楽しい」作業

 投稿者:花屋小町  投稿日:2006年 1月20日(金)19時25分3秒
編集済
  こんにちは

京都は 寒い日が続きますが 友禅は いま「夏」の商品を染めています

”キリリと厳しい季節にこそ キッパリときれあじの有る作品ができる!”

ものつくり
いつも わが工房の ”特徴”が 十分に発揮できるように努めています
いままでに無い よそに無い 「良いもの」を作り出すこと
これこそ ”厳しくて””楽しい” やりがいのある作業です

 平成18年 早春   花屋町 荘夢
            花屋小町 一同

http://www.h4.dion.ne.jp/~komachi/

 
 

謹賀新年

 投稿者:花屋小町  投稿日:2006年 1月 1日(日)08時28分59秒
  新年 おめでとうございます
本年も よろしくお願い申し上げます

ホームページ「花屋小町」大宮染織作品展は 開設6年目にはいりました
これからも もっと中身の充実をはかります どうぞよろしくお付き合いください
 平成十八年 元旦
          伝統工芸士  花屋町 小谷荘夢
                 花屋小町工房一同

http://www.h4.dion.ne.jp/~komachi/

 

よい新年を

 投稿者:花屋小町  投稿日:2005年12月31日(土)12時25分17秒
  伝統の京友禅型染め
「花屋小町」(大宮染織作品展)へ お越しくださり有難うございました

今年も 「楽しいお付き合い」をいただきました
たくさんの 「ご意見」「ご感想」は これからの仕事の指針になります
来年は 「戌年」 ”わんダフル”に お付き合いください お願いします

よい新年をお迎えください

  伝統工芸士  花屋町 小谷荘夢
         花屋小町工房一同
 

月刊 「Sakura」最新号をプレゼント

 投稿者:さくら編集部メール  投稿日:2005年12月25日(日)22時38分17秒
  突然、おじゃましてすみません。
和の生活マガジン「Sakura」(さくら)編集部の者です。
全国7万人のきもの好き、和の世界を愛する方に読まれている雑誌です。現在「さくら」は、年間購読キャンペーン中で、今、お申し込みいただけるともれなく最新号の1月号をプレゼントさせていただいています。ぜひ、この機会に「さくら」の世界に触れてみませんか。ホームページにもぜひ、一度、遊びにきてください。

http://www.pr-g.co.jp

 

新春の準備

 投稿者:花屋小町  投稿日:2005年12月14日(水)21時26分13秒
  こんにちは

昨日今日と 「京都」は 真冬の寒気に見舞われています

各地の積雪の様子を 見聞きしながら
「新春の呉服展開」の準備も 最終チェック段階です
来年の 弊工房の 「主力作品」になるものを ”精力を傾注して”製作しています。
 

みどりさん こんにちは

 投稿者:花屋小町  投稿日:2005年12月 6日(火)21時41分36秒
  12月になって 京都はぐっと寒くなりました

友禅染めの中の「水を多く使う工程」は 仕事と申しながら やはり 冬季は”きつい”ですね
でも 大切な作業ですから 丁寧に行わなければなりません

キモノについて
貴女のように感じておられる方が少なくないと思います
友禅現場の私たちも そう思う時があります

「晴れ(表向き フォーマル)」と「普段(日常の カジュアル)」と言うことでしょうか
貴女は ユニークな「着物使い?」にも興味を持って考えておられるのですね
「キモノ感(着物への思い)」を聞かせていただいて とっても嬉しいです
自由な発想で 「キモノ」を楽しんでみてください

それから 何でも質問してください どうぞよろしく

      花屋町荘夢
 

こんばんは。

 投稿者:みどりメール  投稿日:2005年12月 6日(火)03時20分6秒
  花屋小町さん、レスをありがとうございます。

>キモノには まず「マテリアル」ということで 関心を持たれた・・・

いえいえ、一応は日本女子の端くれ(?笑)でございますから、全く不勉強ではあるものの、子供の頃から本能的に神社仏閣や着物などの日本の伝統意匠には強く惹かれておりました。

ただ、日常生活で着物に触れる機会がなかったので、恥ずかしながら「着物はお値段が高くて庶民には手の届かぬもの、特別な時にしか着ないもの」という先入観から、若いうちに自分で購入して着るという発想がまったく起こらなかったのです。「呉服屋など私には足を踏み入れられまい」と思い込んでいたため、骨董市で着物を手に入れるという手段を知った時には霧の晴れるような思いでした。そして普段使いにできる着物がたくさんあることも、数年前にようやく気づいたのです。(かつては皆着物だったのですから、考えればすぐにわかるはずのことなのですが。先入観とは恐ろしいものですね・・・笑)

ではでは、また遊びに参ります。

http://midori55.exblog.jp/

 

ようこそ「花屋小町」ホームページへ

 投稿者:花屋小町  投稿日:2005年11月27日(日)09時33分37秒
  みどりさん こんにちは はじめまして
ようこそ「花屋小町」ホームページへ

お便り有難うございます
キモノには まず「マテリアル」ということで 関心を持たれたのですね
そうして「伝統の意匠」にも 興味がわいてこられた・・ということ

このページでは 弊工房の仕事の ごく一部を紹介しています
「襦袢コーナーが 面白かったですか」
「襦袢の染め」には 長年携わっており 「荘夢襦袢」と称して制作しています
御池庵「林たけし」さんは 図案部門で重要な協力をしてもらっています

これからも 作品展を充実してまいりたいと考えています
どうぞ 気軽にお越ください そうして たのしいお便りをください お待ちしています

   「花屋町荘夢」「花屋小町一同」
 

はじめまして。

 投稿者:みどりメール  投稿日:2005年11月26日(土)22時25分10秒
  花屋小町さん、こんばんは。
札幌で広告のデザインをやっております緑と申します。
御池庵父さんから、こちらをご紹介していただきました。

作品を拝見させていただきました。とっても素敵ですねぇ!
いつか京都に訪れて、実物を拝見したいものです。

私はここ4年程、仕事を兼ねて東京を訪れるたびに
骨董市を巡っては古い着物や帯を少しづつ手に入れてきたのですが、
ハードな職業柄、きちんと着る機会はありませんでした。
恥ずかしながら、ろくに着方も勉強していなかったのです。
古キモノも、実は始めは洋服にリメイクしようと思って購入したのですが、
そのうちどうしても自分でキモノを着てみたくなりました。
そこで手始めに、この夏はジーンズに黒い羽織をはおって過ごしておりましたが、
つい最近になってやっと念願のキモノデビューを果たしました!
これからどんどん日常にキモノを取り入れていきたいと思っています。

今は柄物の粋な襦袢に興味があり、
こちらに展示されている襦袢の柄行に思わず見惚れてしまいました。
洋服に合わせてみたらどうか、など、いろいろ想像が膨らみます。
これからも新しい作品を拝見できるのを楽しみにしております。

またお邪魔しに参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。

http://midori55.exblog.jp/

 

「楽しんでいただこうと」

 投稿者:花屋小町  投稿日:2005年11月24日(木)13時13分28秒
  ようこさん こんにちは ようこそ

京都も早朝の冷え込みは
 晩秋から 初冬への 準備段階といったところです

このたびは 「花屋小町」(大宮染織作品展)ホームページへ お便りをくださいましてありがとうございます

みなさまから 作品展示にも 「感想や質問」などをいただいております
そこで ページの表紙でも ちょっと楽しんでいただこうかと思いました 面白がってくださって有難うございます

お尋ねの「友禅型染め」の話、裂(きれ 布)の件は メールでご連絡いたしました

 11月24日   花屋小町
          小谷荘夢
          花屋越前
 

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